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暮らしとミニマリズム「シンプルログ ドット ミー」

30代 男性ミニマリストの生活

吉祥寺でおすすめの雑貨屋まとめ!【マップつき】買ったモノも紹介

地図つき。おすすめルートも紹介。吉祥寺で食器、キッチングッズ、インテリア、寝具、掃除道具などの雑貨を買うならここを探そう。

映画『幸せの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』を見た感想。シンプルでミニマムな愛と幸せの物語

Amazonプライム・ビデオで『幸せの絵の具 愛を描く人』という映画を見ました。 カナダで愛される画家モード・ルイスの半生を描いた物語です。 ストーリーはいわゆるラブストーリーなのですが、他のどの物語とも似ていなく、なんだか新鮮な気持ちでみることが…

ミニマリストがデジタル断捨離のため"あえて"タブレットを買った理由。そしてその効果

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「いつのまにかこんな時間!」 ついついスマホをダラダラと見続けてしまって、時間がすぎてしまったことってありますよね? ひとりでゆっくりしている時はまだ良いのですが、いつの間にか家族の前にいる…

【評判口コミ】パソコン無料回収「リネットジャパン」を使ってみました!申し込み、データ消去し、送るだけ

リネットジャパンを使ってみた感想。安心して捨てられる?

ミニマリストの水問題!「備長炭」を買って、浄水パワーをウォーターチェッカーで検証しました。結果は…

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); いつも飲んでいる水って、どうしてますか? ペットボトルのミネラルウォーター? それとも浄水器を設置している? 家にキレイな井戸水でも引いていない限り、何かしらの手段で飲水を調達しないといけま…

シンプルライフが感じられるおすすめ映画4選。「シンプルに暮らす、シンプルに生きる」を疑似体験

シンプルライフに関する映画を紹介します! 「シンプルライフ」の定義は広く持ち、タイトルに直接的に謳っていない映画もピックアップしてます。 どの映画も気分をスッキリさせるハーブティーのような映画。 ぜひご覧ください。 // もしもモノがまったくなか…

わたしがシンプルライフを学んだ、おすすめ本6選。シンプルライフの始め方、続け方がわかる

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); シンプルライフに関する本を紹介します。 シンプルライフを目指しているのに、部屋が本で散らかっては本末転倒なので6冊だけ(笑) 関連する本はなん十冊も読んできましたが、中でも心に残っている本たち…

名作映画「かもめ食堂」。凛と生きる女性のシンプルな日常、その強さ

名作として今なお人気がある映画「かもめ食堂」 小林さとみさんが主演で、2006年に公開された映画です。 舞台は北欧フィンランドのヘルシンキ。 今に続く北欧ブームの火付け役とも言われています。 主人公はヘルシンキで「かもめ食堂」という日本の大衆食堂…

映画「365日のシンプルライフ」を見ました。半強制的にミニマリストになった主人公を観察しよう

「映画 シンプルライフ」と検索すると、まず上位の方に表示されるこの映画「365日のシンプルライフ」。 気になっていたのですが、実はまだ観たことがありませんでした。 調べてみるとAmazonプライム・ビデオで配信中だったので見てみることに。 正直、映画と…

これは目のBGM…映画「リトル・フォレスト」で田舎のシンプルライフを感じる映画

お気に入りの映画を紹介。 田舎暮らしを描いた「リトル・フォレスト」という映画です。 主演は連続テレビ小説あまちゃんや大河ドラマ晴天を衝けにも出演している橋本愛さん。 他に松岡茉優さんや三浦貴大さん、温水洋一さんも出演しています。 舞台は宮城県…

「重曹」と「クエン酸」で水回りを掃除するとメリットいっぱいだったので、みんなにおすすめしたい

主婦のみなさんにはおなじみの「重曹」と「クエン酸」 ものは試しにと思って使ってみたら、かなりメリットが多くて驚きました。 水回りの掃除はほとんど「これでイイじゃん」という感じ。 重曹&クエン酸生活をしてみて感じたメリットをご紹介します! 風呂…

ミニマリストのドキュメント映画『simp life』を見た感想

『simp life』という映画を見てきました! このタイトルにビビッと来た人はもう立派なミニマリスト。 一般的な住宅より随分と小さい「タイニーハウス」という住まい。 タイニーハウスは大小さまざまですが、大体30㎡以内かその程度で車輪がついているのが大…

今日のあとがき

8月17日

わたしたちはよく「なにになりたいの?」なんて聞きますが、この「なる」という言葉はちょっと注意が必要だなと思います。「なる」ことを考えたとき、そこにはだいたい「他人の目線」が入っていますよね。例えばサッカー選手に「なる」には、監督やコーチから実力を認められ、ファンからの称賛も必要でしょう。でも、あるていど大人になってくると、「なる」ことよりも「やる」ことや「いる」ことにフォーカスしたほうが良さそうです。サッカー選手に「なる」ことよりも、サッカーを「やる」ことのほうが大切。なにに「なった」としても、それは他人からの評価なわけで、他人からの評価はいつも揺らいでいるから、いつも不安になってしまう。何にもなられなかった、今後もなれそうにない大人は「なる」ことを捨てて「やる」とか「いる」を見つけたほうが人生楽しいかなと。それに実は超一流のプロって「なる」ことよりも「やる」ことを大切にしてたりしますよね。イチローさんは引退しましたけど、あいかわらず野球を「やる」ことをエンジョイしてるよなぁ。

  

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