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暮らしとミニマリズム「シンプルログ ドット ミー」

読書について

男も関心を持って!男性におすすめの暮らし、ライフスタイル系の本3選

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「暮らし」に関する情報ってほとんどが女性向けですよね。 でもこれからの時代、男性こそ「暮らし」に目を向ける必要があると思うんです。 働き方改革が叫ばれて久しいですが、労働時間が減ったあとに待…

名著『年収100万円の豊かな節約生活術』。古い本だけど、たまに読み返したくなる理由

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 2011年に刊行された本なので、もうずいぶんと昔の本になってしまいました。 けれど、時々思い出したようにとりだしては読み返す本の一冊になっています。 著者の山崎寿人さんは、親から譲り受けた不動産…

ミニマリスト筆子さん『買わない暮らし。』を読みました。なるほど!と思った部分

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ブログ「筆子ジャーナル」で人気のミニマリスト筆子さんの著書です。 さいきんのわたしと言えば、買い物にどハマリ中(笑) 引っ越しにかこつけて、色んなものを買っています。 いちおう自分では「必要…

無職におすすめの本11選。人生の可能性は無限大!

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); わたしは定職につかず、マイペースにできるフリーランスの仕事をこなしながら生活しています。 働くのは午前中だけで稼ぐのは最小限。 つまりほぼほぼ無職のような暮らしです。 この記事では、そんなわ…

おすすめの読書グッズまとめ。ジャンル別に紹介

ブックカバー、ブックエンド、ブックスタンド、本棚、栞、Kindle。読書グッズ専門店も紹介。

『ほぼ日の就職論 はたらきたい。』を読みました。病んじゃう仕事に効きそうな漢方

糸井重里さんがが代表の「ほぼ日」による書籍です。 この本は糸井さんがほぼ日ウェブ上に投稿したひとつのコラムがきっかけで生まれています。 それは既存の就職活動について疑問を投げかけるものでした。 返ってきたさまざまな意見に対してアンサーとしてこ…

「スマホ依存」に関する本6選。おすすめ順に紹介

スマホ依存に関する本を紹介します。 上から「読みやすい」順に並べました! 「似たような内容の本をたくさん読む必要あるの?」 と思うかもしれません。 しかしこと「スマホ依存」に関して言うと、むしろ読まないとダメな気がします。 正確に言うと「強力な…

読書に最適な場所は?おすすめの読書スポット5選

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); この記事では、読書におすすめのスポットをご紹介します! 「集中して本を読みたい」「読書ついでに食事やドリンクを楽しみたい」 という方はぜひ参考にして下さい。 まずは自宅でなく、わざわざ場所を…

引っ越しマンガ『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』住む街を選べる、東京の楽しさがいっぱい

少し古いマンガですが、なんとなく買ってみたらもっか引っ越し中のわたしにどんぴしゃ! 2016年にドラマ化されおり、わたしはそっちをリアルタイムで見ていましたが、マンガは未読でした。 ちなみにドラマのオープニングテーマはブレイク前夜のあいみょん。 …

おすすめの文章術の本を紹介。身になって文章力がつく

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ブロガーのわたしから「文章術」の本を紹介します! 同じブロガーの人にはぜひ読んでほしい本を3冊ほど。 基礎的なブログ本を読み終えた人にもぜひおすすめです。 ブロガーの書く文章は簡潔さが求められ…

夏葉社、島田潤一郎さん著『古くてあたらしい仕事』を読みました。誠実さを妥協しない仕事をひとりでやる。勇気をもらえた本

「ひとり出版社」である夏葉社を営む島田潤一郎さんの本です。 夏葉社を立ち上げた経緯や、仕事をする中で感じたことを綴ったエッセイになっています。 その内容は「仕事術」といった、いわゆるノウハウではありません。 即効性のあるライフハックは書いてあ…

おすすめのコーヒー本5選。マンガやサードウェーブムーブメントについて本

コーヒー&読書が好きなので、今までコーヒーに関する本をいくつか読んできました。 そこでこの記事では、わたしの経験からコーヒー本のおすすめを紹介します! 文化、経済、マンガ、具体的なコーヒーの淹れ方の指南本まで。 「今からコーヒーにハマりたい!…

古賀史健さん『取材・執筆・推敲 書く人の教科書』を読みました。ライターの誇り高い仕事がここにある

嫌われる勇気の共著者としても知られる古賀史健さんが書いた「ライターの教科書」です。 教科書と銘打っておきながら、実はその内容は極めて主観的。 とりわけ古賀さん自身がそうである「本を書くライター」にこだわった内容になっています。 そしてエンター…

川上卓也さんの『貧乏という生き方』を読みました!貧乏のその先で選ぶこと

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); タイトルそのまま、著者の貧乏暮らしを紹介する本です。 この本は2010年の刊行ですが、改題されて再発売されたもの。 もともとは「貧乏神髄」というタイトルで、なんと2002年に刊行されています。 今か…

大原扁理さん著『年収90万円で東京ハッピーライフ』若者に贈るラクな生き方

「仕事ってホントクソだよな。」 ある日の飲み会でそんな声が聞こえてきました。 フリーターだった時代、まだ若かったこともあるでしょうが、仲間で集まるとだいたいそんな愚痴をこぼす人がいました。 ついついバイトの文句や愚痴が出ちゃうことも人間ありま…

伊藤洋志さん『イドコロをつくる 乱世で正気を失わないための暮らし方』を読みました!まともに生きたい人のためのアイディア集

伊藤洋志さんは「ナリワイ」というユニークな働き方をしている人。 大きな経済の流れとは別に、自分でできる小さな仕事を組み合わせて働く方法です。 これまで『ナリワイをつくる』『フルサトをつくる』を出版されてきました。 今回は「イドコロ」ということ…

『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』を読みました。糸井さんの半生が語られた本

大ベストセラー『嫌われる勇気』の著者である古賀史健さんがインタビュアーとなり、糸井重里さんの半生をまとめた本になります。 言葉の名人ふたりが作った本ということで、めちゃくちゃに読みやすい本です。 2時間ぐらいで読めてしまいました。 糸井さんの…

奥平眞司さん『OKUDAIRA BASE 自分を楽しむ衣食住』を読みました。男性ひとり暮らしの生活をのぞく

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 暮らし系YouTuberとして人気の奥平眞司さんの本を読みました。 You Tubeチャンネル「OKUDAIRA BASE」は2021年3月現在、チャンネル登録者数27万人の人気チャンネル。 わたしは奥平さんが出演していたNHK…

『ほぼ日刊イトイ新聞の本』を読みました。純粋なインターネットの夢を突き進む本

糸井重里さんが主催するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」 この本は、その立ち上げの経緯と志を綴った内容です。 2004年に発行されています。 押しも押されぬ人気ウェブメディアである「ほぼ日」ですが、そもそもどうして立ち上げようと思ったのか? そこ…

『News Diet』を読みました。つまり情報のミニマリズム!

「ニュースは体に悪い!」 それだけを強烈に論じた一冊です。 著者は日本でも売れている『Think clearly』や『Think smart』を書いたロルフ・ベドリ。 彼はもう10年以上、ニュースを見ない生活をしているそう。 読むのは、長文の論考や本。 そしてそれでまっ…

『14歳からの資本主義』を読みました。インターネットと資本主義を反省する

NHK「欲望の資本主義」の制作担当者である丸山俊一さんが書いた本。 タイトルのとおり、資本主義を14歳にむけて書いた本です。 この本は資本主義を教科書的に説明した内容ではありません。 あくまで丸山さんの意思が介在された「恣意的な資本主義」が説明さ…

大原扁理さん著『隠居生活10年目 不安は9割捨てました』を読みました。軽くて重い本!?

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 『20代で隠居』以来、大原扁理さんのファンです。 2月13日に発売された新刊を読みました! 「隠居生活10年目」ということで、長年の隠居生活の中で見出した不安との付き合い方について書かれています。 …

わたしがシンプルライフを学んだ、おすすめ本6選。シンプルライフの始め方、続け方がわかる

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); シンプルライフに関する本を紹介します。 シンプルライフを目指しているのに、部屋が本で散らかっては本末転倒なので6冊だけ(笑) 関連する本はなん十冊も読んできましたが、中でも心に残っている本たち…

『もっと!愛と創造、支配と進歩をもたらすドーパミンの最新脳科学』を読みました。「想像」のドーパミンと「今ここ」のH&N物質

「ドーパミン」という言葉は誰しもがいちどは聞いたことがあるかもしれません。 この本はタイトルから分かる通り、ドーパミンについて研究した内容です。 わたしは「スマホ依存」に関して関心があり、そのような本を読むと必ず現れる言葉が「ドーパミン」で…

『Googleコアアップデートの読み解き方(2021年版)』を読みました。企業向けSEO本をあえて個人ブロガーにおすすめします

SEOの専門家である渡辺隆広さんが出版した『Googleコアアップデートの読み解き方』を読みました。 Kindle電子書籍のみの販売です。 渡辺さんはSEO歴20年以上。 業界では押しも押されぬ第一人者といった感じの人です。 ブロガーをやっていると、SEOは避けては…

finalventさん著『考える生き方』を読みました。ブロガーの書いた濃厚エッセイ

斬新な表紙のこの本。 文章を濃厚に読ませようとする気概を感じてなんだか読む前からたじろいでしまいます。 が、読んでみると非常におもしろかったです。 「極東ブログ」で人気なったfinalvent(ファイナルベント)さんの著書。 と言っても、ブログの話はほ…

30代におすすめのエッセイ本7選。正直な人の気持ちが綴れた本たち

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 30代のわたしが読んでおもしろかったエッセイ本をまとめて紹介します! 著者が素直に自分の想いを語ったエッセイは、文学よりライトに読めながら、時にそれ以上に自分の人生に影響を与えます。 できるだ…

アンディ・ハンセン『スマホ脳』書評レビュー。これから依存するすべての子どもたちへ、これから依存させるすべての大人たちへ

子どもにスマホを使わせるべきか…。 悩んでいませんか? だったらいち早くこの本を読むべきです。 スウェーデンの精神科医、アンディ・ハンセンの著書『スマホ脳』は、そのタイトルから想像させるとおり、現代のスマホ社会に警鐘を鳴らす本。 わたしはスマホ…

「磁石のしおり」がおしゃれで便利だった件。

かわいくないですか? これは磁石製のしおり。 読み途中の本に挟んで使うわけですが、磁石だと地味~に便利なんですよね。 ページをピタッと挟む仕様。 二枚重ねの磁石で… ピタッと挟む しおりにわざわざこだわる人なんて、少ないと思います。 でも、「使い…

2005年出版の『スローブログ宣言!』があまりにも現代に必要だった件

15年以上まえに出版されたこの本。 いや~、刺さりまくりました! だって今、わたしが感じている違和感がそのまま話されているんですもん。 このブログではたびたび『遅いインターネット』という本を紹介してきました。 すでにタイトルからして共通のなにか…

今日のあとがき

6月25日

Amazonプライムデーのキャンペーンを洗い出してみましたけど、けっこう複雑で訳わからんかも(笑)ヘタすると、楽天より複雑になっているかもしれないですね。いづれにせよ、必要なものを予算の中で買うことが大事です。まぁ、けっこうノセられて買っちゃいますけどね(笑)

  

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