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Amazonで安く買う方法8選!とり返しのつかない要素アリ

※このサイトはPRを含みます

Amazonを使った賢い節約術

 

初回限定も多いので、知らないまま利用すると損をします。

 

決して自動で適応されるキャンペーンばかりではありません

とり返しのつかない要素

ぜひ以下で解説する条件を満たしてから、Amazon利用してみてください。

 

もしたしたら、めんどうに感じるかも。

 

でもそれ以上にお得なので、ぜひゲーム感覚でAmazonを攻略していきましょう!

 

特に冒頭で紹介する「Amazonギフト券チャージ」のキャンペーンは大き過ぎですよ。

 

 

※最重要↓

まずはAmazonギフト券でポイントゲット

【初回限定】チャージタイプ購入で1,000ポイント

今、Amazonギフト券チャージタイプをはじめて購入すると、1,000ポイントがもらえます!

 

条件は、

  1. チャージタイプ購入がはじめて
  2. キャンペーンページクーポンコードを会計時に入力
  3. 5,000円以上の購入
  4. 現金で支払い

の4つです。

 

現金チャージはコンビニ(セブンイレブン、ローソン、ファミマ)でやるのが、いちばん手軽でおすすめですよ。

 

Amazonで「ギフト券チャージタイプ」を購入するとメールが届きますので、指示通りにコンビニで支払いをすればOKです。

メールでチャージの案内が届く

ただチャージするだけ、特に損はないので、ぜひ活用してください。

 

 

【初回限定】カードタイプ購入で200ポイント

ふつうのカードタイプ(チャージタイプ以外の全て)を買うときにも、200ポイントのプレゼントがあります。

 

条件は、

  1. カードタイプ購入がはじめて
  2. キャンペーンページクーポンコードを会計時に入力
  3. 2,000円以上の購入

の3つです。

 

じぶん用に購入するなら「Eメールタイプ」にするのがおすすめですよ。

 

還元率は低いですがより手軽なので、合わせて利用してみて下さい。

 

Amazonに強いクレジットカードでポイントゲット

Amazon MasterCard

AmazonMasterCardの画像

Amazonブランドのクレジットカード「Amazon MasterCard」を使うとポイント還元率がアップします!

 

2種類あり、違いは以下の通り。

  通常 Prime
年会費 無料 無料
amazon 1.5% 2.0%
コンビニ 1.5% 1.5%
それ以外 1.0% 1.0%

Amazonプライム会員用の「Prime」は常時2%還元となかなか大きいですよね。

 

後述するポイントアップキャンペーンのときに使えば、だいたい3.5%はふつうに狙えるので、Amazonファンなら持っておきたいカードです。

 

またコンビニでの還元率の高さや年会費、さらにAmazonPayを用いた請求書払い(光熱費等)で

 

実はAmazonユーザーのみならず、クレジットカードを減らしたい人にもおすすめの1枚です。

 

 

関連記事:Amazon Mastercardを作ってみました!手続きの詳細や発行までのスケジュールなどレポ

 

JCBカードW

JCBカードとokidokiランドの解説をした画像

JCBカードとJCB専用のポイントサイト「OKIDOKIランド」を使うことで、還元率が2%〜9%まで高められます。

 

ただし一部の商品のみ。

 

例えば2023年の4月現在は、

  • 2% Amazonデバイス
  • 9% ファッションアイテム

のみとなっています。

 

還元率だけで言うと非常に高いですが、すこし使い勝手が悪いのが難点。

 

「洋服はAmazonでしか買わない!」という人は、ほぼいないでしょう(笑)

 

なので基本的にはオールカテゴリー2.0%還元のAmazon MasterCard Primeがおすすめです。

 

もちろん、年会費無料なので2枚持ちもアリですね。

 

 

カードでAmazonギフト券チャージして国税を支払おう

冒頭で紹介したAmazonギフト券チャージタイプ。

 

クレジットカード支払いでチャージすると、そのカードのポイントが貯まる場合が多いです。

 

そしてチャージしたAmazonギフト券残高はAmazon内だけでなく、AmazonPayを通じて他社オンラインストアや国税の支払いにも使えるんですね。

 

つまりAmazonMasterCard Primeでチャージすれば、税金の支払いで2%のポイントバックが得られることに。

 

これは貴重なので、ぜひ上手に活用してください。


関連記事:【朗報】Amazon Payで国税が支払えるようになる!

【送料無料】Amaoznプライムを使う

月2回使うならプライムじゃないと損

Amazonの使用頻度が高い人は、有料のプレミアム会員制度Amazonプライムの利用を検討しましょう。

 

Amazonプライムになるか、ならないかのボーダーラインはだいたい「月2回の買い物」です。

 

月に2回利用するとメインの特典、

  1. 送料無料
  2. 時間指定便無料
  3. お急ぎ便無料

の節約効果で、プライムの会費を上回ってお得に。

 

ちなみに送料無料になるのは、「Prime」マークがついた商品です。

プライムマーク

Amazonで人気の商品はだいたいPrimeマークつきなので、ほとんどの買い物で送料無料になると思います。

 

実際、わたしもAmazonで送料を支払うことはゼロですね。

 

Amazonプライムの会費は、

  1. 年払い→1年分4,900円
  2. 月払い→1か月分500円

の2パターン。

 

年払いだと月あたり409円ですね。

 

また初回利用の人は30日間の無料体験もあります。(無料体験中も送料無料です)

 

 

追加料金なしでプライム・ビデオも見れる

他にもAmazonプライムには、

  1. 映画・ドラマ・バラエティ見放題「プライム・ビデオ
  2. 1億曲ランダム再生「Amazon Music Prime」
  3. 電子書籍読み放題「Prime Reading」
  4. スーパーライフやAmazonフレッシュ「Amazonネットスーパー」

など特典がもりだくさん。

 

特にプライム・ビデオは動画オンデマンドの世界ではNetflixと並んでトップクラスの人気を誇ります。

 

プライム・ビデオだけでも元は取れるので、Amazonプライムは積極的に利用して損はないですよ。

 

 

Amazonネットスーパーを使ってみたレポートも書いたので、合わせて参考にしてみてください。

 

関連記事:【ネットスーパー】Amazonのライフを使ってみた!【感想】

 

Amazonプライムの会費を無料にする方法

最近「当社の○○を使うと、Amazonプライムが無料になります!」といったサービスが増えていますよね?

 

代表的なのが電力&ガス会社です。  

 

主に以下の会社がAmazonプライムが無料になるプランを提供しています。

  1. 大阪ガスの電気スタイルPプラン
  2. 中部ガスのfor APプラン
  3. CDエナジーダイレクトのエンタメでんきプラン 

Amazonプライムのために電気やガスを乗り換えるなんて大げさな…」 と、思うかもしれませんが、コレが意外とカンタンな手続きで乗り換え可能なんですね。(多くの場合、ネット申し込み or 書類を一枚郵送するだけでOK)

 

CMなどでご存知の方も多いと思いますが、そもそも電気とガスをまとめちゃった方がお得な場合がほとんど。

 

これを機に、電気とガスを東京電力にまとめちゃうのもアリです。

 

比較サイトを使うとどのくらい節約できるかがわかります↓

 

【年に数回】ビッグセールを利用する

夏のプライムデー、冬のブラックフライデーでは大幅値引き品が登場

SNSでも盛り上がり、テレビCMも多く流れるビッグセールが年に2回あります。

 

7月にプライムデー、12月にブラックフライデーが二大巨頭。

 

さまざまな商品が大幅値引きで販売されますが、ここで狙いたいのはAmazonデバイスです。

 

Amazonオリジナルのデジタルガジェットは、リーズナブルにエンタメやスマートライフが楽しめます。

 

具体的なアイテムをあげると、

  1. タブレット「Fire HD 10
  2. スマートディスプレイ「Echo Show 5
  3. テレビで動画が見れる「Fire TV Stick

などが大人気。

 

これらのAmazonデバイスはビッグセール時は定価の半額になることも珍しくありません。

 

平時に買うのがアホらしくなるぐらい(笑)

 

あとは意外とApple製品もセールにラインナップされることが増えました。

 

他にも高級ブランドのキッチン用品や、日持ちする食品のまとめ買いなど、ビッグセールならではのセール品が数多く登場します。

 

とりあえずAmazonユーザーならチェックしておきたいセールです。

 

 

ポイントアップキャンペーンも要チェック

セール時にはポイント還元率がアップする「ポイントアップキャンペーン」が必ず開催されます。

 

特にビッグセールのポイントアップキャンペーンは、最大で10%を超えてくる還元率になることもしばしば。

 

おおむね、

  • 10,000円以上の購入
  • Amazonプライム
  • Amaoznショッピングアプリ
  • Amazon Master Card

の利用が条件になっており、あとはその時によって特定カテゴリーの商品がさらにアップ、といった感じです。

 

ちなみにポイントアップキャンペーンはセール品に限定されません

 

セールになっていない本やKindleなんかも、10,000円以上買えばポイント還元されますよ。

 

なので、おウチの定番品をここでまとめ買いするのも賢い使い方だと思います。

サブスクキャンペーンも要チェック

Amazonが提供している各サブスクも、ビッグセール時に大きなキャンペーンを打つことが定番化しています。

 

過去には、

  通常 キャンペーン例
音楽聴き放題
Amazon Music Unlimited
30日間無料 3ヶ月無料
電子書籍読み放題
Kindle Unlimited
30日間無料 3ヶ月299円
ボイスブック聴き放題
Audible
2週間無料 2ヶ月無料

といったように、無料体験の期間が大幅に延長されました。

 

興味がある人にとってはチャンスなので、こちらも見逃さずチェックしましょう。

 

 

 

【毎月開催】タイムセール祭りを利用する

ポイントアップキャンペーンでまとめ買いしよう

ビッグセール以外にも、毎月1回は必ず「タイムセール祭り」があります。

 

同じように、

  1. セール値引き品
  2. ポイントアップキャンペーン
  3. サブスクキャンペーン

が行われますが、ビッグセールよりは小規模ですね。

 

ただポイントアップキャンペーンを使ってここでまとめ買いしたほうがお得なのは間違いありません。

 

まさかプライムデーで1年分の買い物をするわけにはいかないので(笑)、タイムセール祭りもぜひチェックして下さい。

 

ちなみに1月は「初売り」、4月は「新生活セール」など、そのつどネーミングが変わる場合もあります。

 

【常時開催】値引き商品をチェックする

最大50%オフ「ヤスいいね!」

その日のお買い得商品がまとめられたページが「ヤスいいね!」です。

 

ラインナップは少ないですが、誰でも使う日用品が多いのでチェックする価値アリ。

 

さらに「ヤスいいね|半額ストア」という50%オフの特集もあります。

 

半額ストアはかなりピンポイントな商品ばかりですが、こちらもチェックしましょう。

 

 

 

返品された商品をお安く「Amazonアウトレット」

倉庫内でパッケージにキズがついてしまった商品や客から返品された商品など、正規価格で販売できない商品を集めた特集です。

 

家電やガジェットなどカテゴリーは多岐にわたるので、セールを待たずにできるかぎり安く買いたい人におすすめです。

 

初回限定でポイントゲット「試しトク」

指定されたカテゴリーの商品をはじめて購入すると、200ポイントていどのポイントが貰えるキャンペーンです。

 

必ずページからエントリーボタンを押す必要があるので、Amazonを使い始めたばかりの人は忘れずにチェックして下さい。

 

 

常時配布している「クーポン」

ヤスいいね!やアウトレットとも微妙に違うラインナップ。

 

欲しいアイテムがあるなら、こちらも粘り強く探してみて下さい。

 

電子書籍Kindleを利用する

紙の本より安い

本は元来「再販制度」というものがあり、値引きが禁止されていました。

 

ところか紙の本ではない電子書籍「Kindle」は値引きOKなんです。

 

Kindleは紙の本より安いことが多く、セールもガンガンやります。

 

まとめ買いするとさらに安い【特にマンガ】

マンガは、

  1. 冊数が多いので保管がたいへん
  2. 売っても買取価格が安い

といった理由から、Kindleセールを利用してまとめ買いするとお得です。

 

まとめ買いキャンペーンが不定期に開催されているので、ちょくちょくチェックするのがおすすめ。

 

値引きを見逃さない小技

アプリでタイムセールの通知を受け取る

  1. 欲しいものリストに商品を入れておく
  2. Amazonアプリをスマホにインストールしておく(通知は許可)

と設定しておくと、その商品のタイムセールが始まった時にスマホから通知してくれます。

 

欲しい物リストが値引き率を教えてくれる

また欲しいものリストに入れた商品は、追加後にどのぐらい値引きされたかもわかります。

「通知」「値引き率」を把握できるのはメリットなので、欲しい物リストはぜひ活用してみて下さい。

Keepaで底値を知る

しかし冷静に考えれば、セール価格が底値とは限りません

 

そこで活用したいのがKeepaというツールです。

 

KeepaはAmazon内の商品の価格変動をウォッチできる拡張機能。

 

最近はずいぶん減りましたが、セール直前に値上げしてセール時の値引き率を大きく魅せる海外事業者は多かったですよね。

 

Amazonも対策してだいぶ一掃されましたが、底値を知るのは便利です。

 

賢く買い物したい方は利用してみて下さい。

 

 

 

今日のあとがき

12月4日

まだ19℃なんて日があるのかー

  

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