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初心者ブロガーむけ、ブログのSEO対策とは?個人ブロガーができること

「検索からのアクセスを増やしたい!」

 

ブログをはじめて、アクセスを増やそうと思うとぶつかるのが「SEO対策」という言葉。

この記事ではブログ歴6年、プロとして4年間ブログで生計を立てているわたしから、初心者ブロガー向けのSEO対策をまとめました。

 

SEOという言葉の意味とその概要。

そして実際に初心者がやるべきSEO対策をまとめました。

 

 

SEO対策とは?Googleからのアクセスを増やすこと

SEOとは「Search Engine Optimization(サーチ エンジン オプティマイゼーション)」の略で、日本語でいうと検索エンジン最適化と言います。

 

現在の検索エンジンのシェアはGoogleが圧倒的ですので、SEO対策とは事実上、Google対策ですね。

 

つまりSEO対策とは、Google検索から自分のブログに辿り着く人を増やすための施策を言います。

 

SEO対策のためには、まずGoogle検索の仕組みを知る必要があります。

Googleがブログ記事の良し悪しを判断する4つの要素

Googleは世界中のウェブサイト(ブログ)にGoogle botというプログラムを走らせて、そのサイトの内容を把握しています。

そして検索語句に対して、適切なページを返せるようにする。

 

Google botのことをクローラーと言ったります。

クローラーはわたしたちのブログのどこをどのように読み込んで、内容を把握しているのでしょうか?

 

現在は、

  1. 適切なマークアップ
  2. 検索ユーザーの質問に応える記事
  3. ページの快適性
  4. ブログのEAT

 の4つの要素を重視してみていると言われています。

適切なマークアップ

SEO対策の適切なマークアップ

マークアップとは、そのテキストがどんな構造をしているかを記述するプログラミングのこと。

 

クローラーはわたしたちのブログの、表には見えないプログラミング言語の部分を読んでいるんですね。

そしてある特定のマークアップを記事の内容を読み込むヒントに活用しています。

 

なにやら難しそうですが、初心者ブロガーが気にすべきことは「記事タイトル」「見出し」を適切に使うこと。

その他のマークアップは、今どきのブログサービスなら、大外れしていることはありません。

 

WordPressでも、はてなブログでも、アメブロでも、bloggerでもマークアップ的な差異は少ないと思います。

少なくとも「マークアップの点でSEOに強いからこのブログサービスを使う」と考える必要はないでしょう。

 

本来、マークアップに関係なく、人間が読んで理解できる記事なら問題はないはずです。

ですが、ことSEO対策として考えたとき、Googleが読めるようにすることは大切。

 

適切なマークアップとは、つまりクローラーが記事を把握しやすくする手助けをすることです。

検索ユーザーの質問に応える記事

これはわかりやすいですよね。

検索する人は「わらかないことを知りたい」から検索する。

 

それを教えてあげる記事を書くことが、SEO対策のメインパート。

質問(検索語句)と答え(ブログ記事)がずれてしまうと、「Googleは使えない!」となってGoogle社も困るので、質問と答えのマッチング精度向上に日々、彼らも奮闘しています。

 

だったら、質問から逆算して答えとなる記事をかけば、ブログのアクセスは増えると考えられますよね。

これがSEO対策の基本となる考えです。

ページの快適性

SEO対策としてのページの快適性

ページの快適性は、

  1. ページスピード
  2. コアウェブバイタル

の2つに分けられます。

 

ページスピードは言葉そのまま、ウェブページ(ブログ記事)の表示スピードとか読み込みスピードのことです。

なかなか表示されないページは誰しもイライラしますよね。

 

コアウェブバイタルはさらに、

  1. LCP
  2. FID
  3. CLS

の3つの要素に分けられます。

 

LCP(Largest Contentful Paint)とは、記事のいちばん大きな要素が表示されるまでかかる時間。

もちろん、早ければ早いほどよい。

 

FID(First Input Delay)とは、「初回入力遅延」の意味。

ユーザーがそのページで何らかの行動(クリックとか文字入力)をできるようになるまでの時間です。

これはブログだとあまり関係ないかもしれません。

 

CLS(Cumulative Layout Shift)は、「累積レイアウト変更」の意味。

なにか記事を読んでいたら、バナー広告や画像に押し出されるように、テキストがグワンッと上下に動く挙動に遭遇したことはありませんか?

 

このように読者が意図しないレイアウトの移動を「CLSが悪い」と言います。

これはいちユーザーとして不快だと思ってい人が多いのではないでしょうか?

 

以上、3つの要素をGoogleはコアウェブバイタルと称しています。

 

ページスピードもコアウェブバイタルも、今はまだブログの良し悪しを図る要素としてGoogleはそこまで重要視していないと言われています。

ほぼ同じ内容の記事があったとき、より快適性(ページスピード&コアウェブバイタル)の高い記事の方を検索上位に表示すると。

 

いわば決選投票のように使われているようです。

 

しかし時間がすぎるにつれて、すべてのブログの快適性が向上し、それが当たり前になってくると、今度は「できてない」ブログを落とすことも考えられます。

今からできるだけしっかり対策しておきたい要素です。

ブログのEAT

ブログのEATを説明する模式図

E-A-Tとは、

  1. Expertise(専門性)
  2. Authoritativeness(権威性)
  3. Trustworthiness(信頼性)

の3つの概念の略。

 

今のGoogleは、これらが高いブログの記事を優先的に検索上位に表示させています。

 

専門性はわかりやすいですよね。

これは同じテーマに関する記事をより多く、より深い内容で書いていくことで向上すると考えられます。

 

権威性とは、そのジャンルでの人気。

 

信頼性とは情報に不備がないか?あるいは情報発信元が信頼できるか?ということです。

 

しかしGoogleはどうやってブログのEATを判断しているのでしょうか?

 

予想されるのは、

  • 指名検索
  • 法人ドメイン
  • EATの高いサイトからの被リンク

です。

 

指名検索とは、そのブログを名指しで検索すること。

このブログなら「simplelog.me」とか「シンプルログドットミー」で検索されてブログにやってきてくれることです。

指名検索の量がブログの人気を端的に表すと想定しやすいですし、Googleも把握できるでしょう。

 

さらに「.co.jp」など法人向けドメインで運営されているウェブメディアの記事が、比較的に検索上位に表示されている現状が見て取れます。

法人は連絡先や住所を登記し、サイトに明記して、社会的責任を背負った上で運営しているので、EAT(とりわけ信頼性)が高いと判断するのは納得できます。

 

さらにそのようなEATが高いサイトから被リンクされる(自分のブログにリンクをはってもらう)ことで、自分のブログのEATが向上するように見えます。

「信頼する人がおすすめする情報なら信頼できる」という当たり前の考えに基づくと、被リンクによるEAT向上は合点がいくところではないでしょうか。

 

またEATと合わせて知っておきたい言葉に「YMYL」があります。

YMYLとは「ユアマネー ユアライフ」のことで、多額のお金や命に関する分野のことです。

 

例えば医療、不動産、金融など。

このようなYMYL分野の記事を書く場合、よりいっそうEATが重視されます。

 

間違ったことを伝えてしまうと、ユーザーの不利益が大きい分野なので、これは当たり前ですよね。

 

お察しの通り、個人ブロガーがEATを向上させるのは、かんたんではありません。

ですから初心者ブロガーは基本的にYMYLを外して記事を書いていったほうが良いでしょう。

ブログ初心者がやるべきSEO対策を7ステップでまとめ

ここまでSEO対策を概念的に説明してきました。 

Googleが重視するSEO要素まとめ

次は概念から実際とるべき行動を落とし込んでいきましょう。

 

初心者ブロガーの場合、できることに限りがあるはずです。

すべてをこなすスキルや時間がない前提で、優先的に取り組むべき事柄を説明していきます。

 

ぜんぶで7項目を並べました。

 

①〜③は、いちどで終わる設定やカスタマイズ。

④〜⑦は、そのつど記事を書くときに気をつけたいことです。

①グーグルサーチコンソールに登録する

まずはGoogleの公式ツール「Search Console(サーチコンソール)」にブログを登録しましょう。

無料で使えます。

 

そして「サイトマップの送信」まで済ませておいてください。

サイトマップの送信は大まかに言えば、自分のブログがクローラーに読み込まれる準備ができたとGoogleに伝えること。

 

Search Consoleの登録とサイトマップの送信は、ブログサービスで作業が違います。

お使いのブログサービスのヘルプを確認してみてください。

②運営者情報のページをつくる(EAT)

EATでも特に「信頼性」を担保するためです。

どんなに良い記事を書いていても、運営者情報問い合わせがないブログを読者はなかなか信頼しないのではないでしょうか? 

 

記載した情報に不備があった際に問い合わせ窓口がないと、誤った情報が拡散されるかもしれません。

そのようなブログに信頼性があるとは言わないでしょう。

 

運営者情報のページを作ったら、ヘッダーやサイドバーなどどこからでも飛べる場所にリンクしておきましょう。

③ヘッダー、フッター、サイドバーに使っている画像を軽くする(快適性)

どの記事ページにも常時表示されるヘッダー、フッター、サイドバーなどに重い画像を作っていると、ブログ全体の表示スピードが遅くなります。

 

適切なリサイズ、圧縮をして、できるだけ画像は軽くしましょう。

 

また「関連記事」「人気記事」など自動で記事を取得する機能も、その有無を再検討しましょう。

一般的には「自動で〇〇する」プログラムが走れば走るほど、ブログは重くなる傾向があります。

 

実は「人気記事」が効果的に機能していないこともあり、それだとただ遅くなっているだけでもったいない。

ぜひいちど整理整頓してみてください。 

 

こちらの記事も参考にどうぞ。

関連記事:はてなブログを高速化する方法5選!表示スピードが遅いと基本的に損です

④検索キーワードから検索ユーザーの悩みを解決する記事を書く(検索ユーザーの質問に応える記事)

ここがいちばん重要!

実際に検索されているキーワードを発見し、そのキーワードの検索意図を考え、それに答える記事を書いていきます。

 

ひとつのヒントになるのが、キーワードサジェストツールです。

これは実際に検索されているキーワードを抽出してくれるもの。

 

わたしがよく利用させてもらっているのが、ラッコキーワードというツールです。

 

試しにラッコキーワードに「60代」と入力してみましょう。

すると「60代ブログ」「60代ファッション」「60代 男性 プレゼント」などいろいろなキーワードが抽出されます。

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関連するキーワードが抽出

ラッコキーワードでは、50音順、アルファベット順に大量のキーワードが抽出されます。

例えば「60代 生きがい」なんてキーワードを発見できました。

 

あなたなら、この言葉で検索する人のためにどんな記事を書きますか?

 

なにか生きがいになるような趣味を紹介したり、自分が60代だったら、まさに自分の生きがいを紹介したり…。

さまざまな「答え」が浮かぶと思います。

 

ここでさらに「60代 生きがい」をラッコキーワードに入力してみましょう。

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さらに抽出

すると「60代 主婦 生きがい」とか「60代 男性 生きがい」が出てきました。

やはり男女で悩みの質は違うものですよね。

 

つまり記事を書くときも男性向け、女性向けと内容を分けたほうが良さそうです。

このようにサジェストツールを利用すると、検索意図が深堀りできて、さらに検索ユーザーの悩みに深くアプローチすることができます。

 

サジェストキーワードツールを使う以外にも、キーワードはいろんな場所で発見できます。

 

ふだん生活していて困ったことがあったら、きっとそのことで検索している人がいるはず。

本やテレビで話題になっていることは検索している人がいるはず。

 

ぜひ日々の中で「検索キーワード」を想像してみてください。

とりわけ個人ブロガーの場合、日々の生活からの着想が大切です。

 

っというのも、サジェストツールはプロも法人も使うので。

サジェストツールから発見される検索キーワードに対しては、すでに供給過多である可能性も否定できないんですね。

 

もちろん、キーワードによってはプロや法人よりも、あなたのほうが詳しく正確に答えを提示できる検索キーワードもあるでしょう。

その時は書いたら良いと思います。(検索上位にでるかは別にしても)

⑤記事タイトル、見出しに検索キーワードを入れて、適切に使う(適切なマークアップ)

検索キーワードが発見できて「自分にも書けるな、書きたいな」と思ったら、その検索キーワードを「記事タイトル」「見出し」に適切にあてがって書いていきましょう。

 

例えばさっきの「60代 男性 生きがい」に答える記事をわたしが書くなら、

「60代男性のわたしの生きがいを紹介。お金をかけず、時間をかけて楽しめる最高の趣味」

といったような記事タイトルにすると思います。

 

そしてできれば、見出しにも「60代 男性 生きがい」というキーワードを含めると思います。

大見出し①:60代男性の生きがいはお金をかけられない

大見出し②:60代男性の生きがいを見つけるのはこれがおすすめ

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キーワードを含めた記事タイトル、見出しの例①

また、もし「60代 生きがい」を狙うなら、

「60代の生きがい。夫婦で話し合って気づいたこと」

といった記事タイトルにし、

 

見出しに「男性」と「主婦」を入れて書きます。

大見出し①:60代男性のわたしの生きがい

大見出し②:60代主婦の妻の生きがい

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例2

 さきほどのサジェストツールの結果からわかるように「60代 生きがい」の検索に答えるには、男女別の目線が欠かせないと予想されるからです。

 

ただ一般的には2語のキーワードをよりも、3語のキーワードのほうがSEOの難易度は低いとされています。

つまり初心者ブロガーでも検索上位にいきやすいのは3語のほう。

 

3語のほうが、記事の内容や読者のイメージがより鮮明になり、初心者でも書きやすいのもあるかもしれません。

 

わたしは個人と個人がつながって、小さな小さな悩みに答えてあげられるのがインターネットの醍醐味だと考えています。

その意味でもぜひ3語の検索キーワードから記事を書いてみてほしいです。

  

まとめると、初心者の個人ブロガーが狙うべきキーワードは、

  • プロや法人が(あまり)入ってきていない3語のキーワード
  • YMYL領域ではない

の2点だと言えます。 

⑥画像を軽くし、ページスピードを上げる努力をする(快適性)

記事の中で使う画像にも気を配りましょう。

 

わたしは、

  • イラストはpng、写真はjpeg
  • 横幅1200ピクセルにリサイズ
  • 圧縮ツールに通す

といったことをしています。

 

美しい写真が売りのカメラブロガーでもなければ、おおむねこのような最適化でよいのではないでしょうか。

 

詳しくはこちらも参照してください。

関連記事:【メリットいっぱい】ブログに使う画像を最適化しよう!ルールやマナーも

⑦できればブログの外で情報を発信する(EAT)

YouTubeやSNS、他のウェブメディア、はたまたテレビや雑誌など、いろいろな媒体に露出することで、ブログのEATは高まっていくことが考えられます。

 

ただ「できれば」としたのは、 初心者ブロガーの場合、ここまで手が回らないことがほとんであろうと予想できるからです。

昨今のブログ事情は、ことさらにここが強調されすぎている傾向があります。

 

あなたも「今のブログにはSNSが必須!」といった情報に触れたことはないでしょうか?

それはひとえに、目指すレベルによりますよね(笑)

 

SNSやYou Tubeはコンテンツを作るだけでなく、その中でコミュニケーションが発生します。

そのコミュニケーションに消耗して、肝心のブログ執筆がおろそかになり、結果的にすべてが中途半端で、にっちもさっちもいかなくなる…そんなブログ初心者が頻発しているように見えます。

 

ですからはわたしとしては「ブログ執筆」が好きなら、まずは「全集中 ブログの呼吸」をおすすめします(笑)

ステップアップ! ネクストSEO対策。アルゴリズムではなくユーザーを見よう

以上、初心者ブロガーむけにSEO対策の概要とその方法を書いてきました。

いづれにしてもユーザーの方を見ることが大切です。

 

検索から悩みを解決してもらうこと

信頼性のある情報であること

快適に記事を読んでもらうこと

 

どれもユーザー(読者)のためにすることです。

ユーザーのためになること=ユーザービリティーのためで、決してGoogleアルゴリズムのためではありません。

 

もちろん、だからといってGoogleアルゴリズムを無視してよいわけではないです。

例えばコアウェブバイタルを紹介しました。

 

Googleのコアウェブバイタルという概念がなければ、いつまでもユーザーにとって不快なページが放置されていたかもしれませんよね。

Googleはその責任において、ウェブの生態系をより豊かに、良いものにしようと先導してくれている面もあるのです。

だからアルゴリズムはユーザービリティ改善のヒントになることも多々あります。

 

またアルゴリズムは定期的にその比重が変更されます。

明日から急にEATが重視されなくなることもあるかもしれません。

 

年に3回はコアアップデートといって、大きなアルゴリズム変更があるんですね。

なぜそのようなことをするのでしょうか?

 

わたしはスパムを排除するためだと考えています。

ある特定のアルゴリズムに比重が偏ると、それだけをスパム的に利用する人が必ず出てくるんですね。

 

過去にも、

アルゴリズム:被リンクを重視する→スパマー:お金でリンクを買う

アルゴリズム:内容が詰まった記事が良い→スパマー:意味のない長文を詰め込む

といったことがあり、そのたびにアルゴリズムに調整がかけられました。

 

現在も、EATが重視されるあまりに、企業ドメインの配下(サブディレクトリ)を購入して、そこでウェブメディアを展開する手法が横行しています。

 

アルゴリズムに寄り添った結果、SEO対策に成功し、アクセスが増え、メディアの収益も増える…。

そのなかで時に「記事の内容」がないがしろになることがあります。

 

それだとユーザーは「Googleは使えない記事ばかりだな」と離れていってしまい、Google社も困ります。

そこで定期的にアルゴリズムを調整し、アルゴリズムをハックすることを無効化しているのでしょう。

 

つまり「良い記事を書くこと」が最強のSEO対策です。

こと個人ブロガーだったら、ここまで紹介した最低限の設定をしながら、良い記事を書くことに集中すべきでしょう。

 

Googleを通してユーザーを見るのではなく、Googleといっしょになってユーザーを見ていく…。

そんなイメージが大切でしょうか。

 

さらにSEO対策を勉強したい人はこちらの本がおすすめです。

ここまでのことをなんとなく理解できたと感じている人なら、読んでみても良いかもしれません。

関連記事:『Googleコアアップデートの読み解き方(2021年版)』を読みました。企業向けSEO本をあえて個人ブロガーにおすすめします

 

またはてなブログでできる具体的なSEO対策も紹介しています。

合わせてご覧ください。

関連記事:初心者もできる、はてなブログでできるSEO対策(検索エンジン最適化)8選。検索エンジンからのアクセスを増やそう 

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