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ミニマリストの暮らしログ「シンプルログ ドット ミー」

ミニマリストおすすめ!ユニクロの名品5選。服を減らすための服になる

※このサイトはPRを含みます

 

 

ユニクロの名品はファッションのベースになる

厳選した服のみで生活するためには、

  1. 多機能
  2. 多用途

の服が欠かせません。

 

この記事では、そんなミニマリストにうれしいアイテムをユニクロから選びました!

 

わたしは今年、ユニクロで20万円ぐらい買い物していろいろ商品を研究。

 

その経験から、

 

「これならミニマリスト的におすすめできる!」

 

という商品を5つ選びました。

最強!冬の部屋着 フリースフルジップジャケット

ユニクロのフリースフルジップジャケット

今のユニクロの礎を築いた大ヒットアイテム。

  1. 暖かい
  2. 柔らかい
  3. 軽い
  4. 速乾

と、Lifewearとしてあるべき機能をすべて兼ね備えています。

 

やっぱり30年ぐらい磨き続けてきたプロダクトのクオリティってすごい!

 

それが定価2,990円で、セールになれば1,990円なんだからありがたいです。

 

近年は、

  1. フリースフルジップジャケット
  2. ファーリーフリースフルジップジャケット
  3. 防風アウターフリース(※2023年は未発売)

とバリエーションも増えています。

 

ただそんなフリースにも弱点が合って、それは

  1. 被りやすい
  2. デザインが単調
  3. カジュアル感が強い

という3点から、ファッション的におしゃれに着るのがむずかしいこと。

 

もちろん部屋着からワンマイルウェアとして着るなら、これらの弱点は問題ナシ。

 

もしファッションとして着るなら、コーディネートや色選びを工夫する必要があります。

 

個人的におすすめなのが、デザイナーコラボのフリース。

 

2023秋冬のフリースは、

  1. UNIQLO and White Mountaineering
  2. UNIQLO and JWAnderson
  3. ロジャー・フェデラー コレクション by JWAnderson
  4. UNIQLO and Marimekko

とのコラボで販売されました。(Marimekkoは2024年1月1日発売)

 

磨き抜かれた名品と国際的に活躍するデザイナーとのコラボということで、コスパばっちり。

 

当たり外れもなく、好みのデザインを選べばOKですね。

 

インラインとは違ったデザインだし、さらには他社アウトドアブランドでもなかなか見ないデザインも多いです。

 

わたしが今現在、所有しているのはロジャー・フェデラー by JWAndersonのもの。(販売終了)

 

デザインも大好きなんですが、やっぱり着心地に魅了されてしまい、良い意味で寝巻きにしてしまっています(笑)

 

しかしぜんぜん寝冷えせず、12月末現在でまだ冬用シーツと毛布を使わずに寝ている。(東京在住)

 

寒い地域にお住まいなら、寝巻きにフリースは検討する価値アリな気がします。

 

圧倒的クオリティ ニット

ユニクロ ウォッシャブルコットンクルーネックセーター

ユニクロのニットは他ブランドが同じクオリティで販売する場合、価格が2倍〜3倍になると言って差し支えないと思います。

 

ウール100%を使ったエクストラファインメリノやプレミラムウールは典型的な例。

 

また素材が良いだけでなく、素材に応じた正確な網目の計算から、ヘラつきのない美しい表面感が表現されています。

 

高級素材×高品質な製造×スケールメリット

 

から生み出されるニットは、とてもじゃないけど5,000円以下で買えるシロモノじゃない。

 

これらを一朝一夕で他社が真似することはまず不可能で、ニットを探すならまずはユニクロをチェックしたいですね。

 

ウール系だけでなくミラノリブ3Dニットなと趣向を凝らしたニットが数多くリリースされています。

 

個人的にはコットンが混紡された春ニットも大好き。

 

ウォッシャブルコットンセーターは長い期間着れる隠れた名品だと思います。

足元から健康を支える ヒートテックソックス

UNIQLO&アニヤハインドマーチの靴下

じぶんを磨くのが仕事の俳優さんの間では、冬のあったか靴下は欠かせないらしい。

 

足元の血流を良くすることで、全身に良い影響があるのだとか。

 

真冬はシルクとボアのソックスを重ねばきするそうです。

 

しかし消耗が激しい靴下に、そこまでお金をかけらないのが本音ですよね。

 

そんなわたしたちの強い味方がヒートテックソックス。

 

これはもう、じぶんで買って体験してみればよくわかります。

 

じーんと暖かい感触は、足元だけいつも小春日和みたい。

 

なんだか作ってくれた人に感謝したくなる暖かさです。

 

ヒートテックが肌に合わない人もいますが、不思議とソックスなら平気という人も多い。

 

デザインもすごく豊富なので、冬の相棒として長い付き合いをしていきたい逸品です。

 

夏のマナー エアリズムインナー

ユニクロのエアリズムインナーの画像

吸汗速乾と少数機能があるインナー。

 

わたしはこれを着てから、ちょっと性格が変わったかもしれません。

 

幼い頃からアトピーのわたしは、夏場は特に肌が荒れて、気づいたら衣服に血液が付着していることも少なくありませんでした。

 

大人になってからだんだんと良くなってきたものの、ずっとコンプレックスだったので白いTシャツは着てこなかった。

 

しかしTシャツの下にエアリズムインナーを1枚かませると、そこで血液を止めてくれる…!

 

これはじぶんの中では革命的でした。

 

おかげさまで、今では白Tもバリバリ楽しんでいます。

 

エアリズムインナーはただ涼しいだけでなく、このように衣服のダメージを軽減させ長持ちさせる効果もあります。

 

その意味では、お気に入りをヘビーユーズすることが多いミニマリストにはぜひ取り入れてほしいアイテムです。

スポーツもおまかせ ドライEXシリーズ

ユニクロのドライEXポロシャツ

「運動でもはじめよかっかな〜」

 

と思ったら、まずチェックしてほしいのがドライEXの名前がついた商品。

 

吸汗速乾の機能がついた商品は世の中に多くあれど、ドライEXはその機能性の高さをすごく実感できました。

 

伸縮性もあり、どんなスポーツにも対応できます。

 

テニスのロジャー・フェデラーさんや錦織圭選手も使用しているその素材は、スポーツブランドと比べても遜色ありません。

 

それでいてユニクロならではのリーズナブルさがあるので、運動をはじめたいと思ったら、ユニクロでまずはスポーツウェアを調達してしまってください。

 

服を減らすための服になる、ユニクロの名品たち

汎用性の高いユニクロの名品

機能性が高いフリースフルジップジャケットや高品質なニットは、さまざまな場面で利用できる汎用性の高いアイテムです。

 

また高品質なソックスやインナーは、日々の着回しを支えてくれる縁の下の力持ち

 

こうした名品は、ミニマリストが目指すスッキリしたクローゼットを実現する強い味方になってくれます。

 

特にインナーは清潔感を保つのにも欠かせません。

 

名品ゆえにおなじみのアイテムではあるけれど、ミニマリスト的なファッションを楽しむなら、今一度チェックし直したいアイテムばかりでした。

ユニクロの名品をメルカリで探してみよう

2023年は未発売だった防風アウターフリースや、+JやUNIQLO and MARNIなど終了済みのコラボ。

 

それらはメルカリを探すとけっこうな確率で見つけられます。

 

あとは謎に未使用のソックスが格安で出回っていたり(笑)

 

わたしはUNIQLO and JWAndersonがお気に入りなので、過去の名作をちょくちょく探しています。

 

メルカリで買い物したことがない人は、

 

招待コード「JPQYWJ

 

を利用してみてください。

 

招待した人・招待された人に500ポイントがプレゼントされます。

 

\JPQYWJ/

 

 

今日のあとがき

2月16日

う〜ん、引っ越すか悩む…。

  

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